松田翔太

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松田翔太(23)の主演映画「イキガミ」が9月27日よりロードショー開始。
人気コミックの「イキガミ」が映画化された作品です。

「イキガミ」とはいったいどのような作品なのでしょうか。

(以下引用)
俳優、松田翔太(23)の主演映画「イキガミ」(瀧本智行監督)の
初日舞台あいさつが27日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで
行われた。


人気コミックの映画化。政府より発行された死亡予告証、
通称“逝紙(イキガミ)”を配達する厚生保健省の


国家公務員・藤本賢吾役に挑んだ松田は
「イキガミを渡される当事者のことを考えると、


どうしても胸が苦しくなって。表現が難しくて、
プライベートな時間も藤本みたいな気分になり精神的に
ツライ撮影だった」と振り返った。


そして「友人や家族とディスカッションして、
自分はなんで生きているんだろう、明日どうやって生きるん
だろうと少しでも考えていただけたら嬉しい」とアピール。


「個人の価値観を提示していけば、社会が変わっていくというか、
そのきっかけになればいいと思っている。僕は一人の俳優ですが、


こうやって皆さんに伝えることができる。力いっぱい
伝えていきたい」とホットに語った。

瀧本監督も「国家繁栄維持法という法律がこの国に実際できる
とは思いませんが、最近の無責任な政治家たちを見ていると


若干の不安も禁じ得ません。新しい総理大臣は漫画がお好きだと
公言されている。ぜひこの映画を見ていただいて、


この国の舵取りを間違えないで、と切に願っております。
いつおやめになるか分かりませんけど」と辛口ながらも熱く
語っていた。

共演は塚本高史、成海璃子、山田孝之、風吹ジュンら。

(引用元:サンスポ芸能)




松田翔太(23)といえば「花より男子」のF4の1人として
西門総二郎の役のイメージが強いですよね。


あの華々しい役から一転して、今回死亡予告証(イキガミ)を
配達する役です。


イキガミは1000分の1の確率で選ばれ、貰ってから24時間以内
に命を失う。現実に考えるとゾッとしますよね。


役作りや撮影中の期間の時は、プライベートも暗くなったり
するほどですから大変な役だったのでしょう。


最近人気コミックからの映画化は多いですよね。デスノートも
映画化された時は、かなり話題になり反響もありました。


今回のこの「イキガミ」。ヒットするかもしれませんね。
死にいたる描写をどのような形で表現したのかも注目ですね。
(08/9/27)

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