長渕剛

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長渕剛(52)が清原和博(41)の引退セレモニーにて名曲「とんぼ」
を熱唱。「とんぼ」に込めた強い思いとは!?

(以下引用)
歌手の長渕剛(52)が親交の深い清原の引退セレモニーに
スペシャルゲストとして“参戦”し、清原の打席に入るときの


テーマ曲である「とんぼ」を熱唱した。2000年に出会った
2人はこの名曲から結ばれ、苦楽を共にしてきた。長渕は作った


当時と、清原にささげた今の「とんぼ」に込めた思いを激白。
この曲の持つ意味を大きくしてくれた盟友・清原に感謝の思いを
伝えた。


白球という幸せの“とんぼ”は、一体、どこへ飛んでいくのか。
長渕は清原の最後を迎え、意外とも思える言葉を口にした。


「僕はあんまり悲しくないんだよ、和博」音楽界、野球界で
それぞれ栄光と挫折を味わった2人。その時間を共有し、
戦い続けてた盟友。送り出す絶唱に涙は、いらなかった。


「僕はこう受け止めているんだ。これから『とんぼ』は、
お前の現役から生涯野球という“ページ”へと飛んでいく。


今度は球界のリーダーとして引っ張っていくんだ。お前は野球人生
への『極み』に入っていく。幸せ者だよ」白球の終着点はここではない。
新たな一幕へ、放たれたのだ。


「不幸せになるために、『とんぼ』は飛んでいるのではないんだよ」と
不条理な世の中に牙をむき、戦い続けた2人。すべては幸せであり


続けるために叫び続けた言葉だった。「アイツにとっての幸せは白球を
追い続けること。それが他者を幸せにすることであり、自分を幸せにする。


そういう精神性がこの歌には込められているんだ。曲を作った時よりも、
和博がこの歌を大きくしてくれた。とても感謝しているよ」これまでは


『とんぼ』という白球を遠くへ飛ばすことが清原の使命だったが、
これからは、その白球に自分の夢と希望を乗せて、野球界で羽ばたいて
いくことを期待した。
(引用元:報知スポーツ芸能)




長渕剛(52)といえば「とんぼ」の他に「乾杯」や「しゃぼん玉」、
「RUN」、「巡恋歌」など数多くのヒットを出しています。


テレビドラマで印象的だったのが主題歌にもなった「RUN」という
ドラマ。


俳優としても、何か視聴者に熱いものが伝わる演技をみせてくれます。
熱いファンが多く、コンサートもファンが魅了するようなMCやアレンジ
を魅せてくれます。


清原和博(41)が打席に入る際のテーマ曲「とんぼ」。かっこいい曲
ですよね。そして何より気合が入る曲だったのかもしれませんね。


長渕剛は最近あまりテレビなど、表に出てくる機会は少なくなりました
が昭和を代表する歌手の一人でしょう。


歌って不思議ですよね。気持ちを込めて歌っている歌手の歌声を聞くと
心に響くものがあり、元気をもらったり、切ない気持ちになったり、
楽しくなったり、思い出の曲として心に残ったりします。


なんだか急に長渕剛の曲が聞きたくなりました。
これからもたくさんの曲をリリースしてほしいですね。
(08/10/2)

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